楽天マガジンとdマガジン、結局どっちがお得なの?」「料金は数十円差だけど、雑誌数や使い勝手はどう違うの?」——雑誌読み放題サブスクを選ぶときに、誰もが必ず突き当たる悩みです。

楽天マガジンは2026年5月14日に料金改定があり、月額597円(税込)・年額5,980円で4,000誌以上が読み放題。一方のdマガジンは月額580円(税込)で2,400誌以上を提供する、ドコモ系の老舗サービス。月額単体ではdマガジンが17円安いものの、年額換算すると楽天マガジンが圧倒的に得という逆転現象が起きます。

この記事では、2026年5月時点の最新料金・雑誌数・同時利用台数・ポイント連携・無料お試しまで、両サービスを9つの視点で徹底比較。読み終わるころには、あなたが選ぶべき1本がハッキリ見えてきます。

30秒で結論:楽天マガジンとdマガジン、どっちを選ぶべき?

時間がない方のために、最初に結論からお伝えします。2026年5月時点の総合おすすめは「楽天マガジン(年額プラン)」です。

比較項目

楽天マガジン

dマガジン

月額料金(税込)

597円

580円

年額換算(最安プラン)

約499円/月

580円/月

雑誌数

4,000誌以上

2,400誌以上

総冊数(バックナンバー含む)

15,000冊以上

4,300冊以上

同時利用台数

スマホ・タブ5台+PC2台

最大10台

無料お試し

31日間

31日間

ポイント

楽天ポイント

dポイント

強み

雑誌数・年額コスパ・楽天連携

検索機能・同時利用台数・dポイント連携

コスパ重視・楽天経済圏ユーザー・雑誌数の多さを取るなら楽天マガジン家族で大人数シェア・記事検索の使いやすさ・ドコモユーザーならdマガジン——これがざっくりした選び方の答えです。年間で続けて使うつもりなら、年額プランがある楽天マガジンが約972円〜1,476円お得になります。

「迷ったらまず試したい」という方は、両サービスとも31日間の無料お試しがあるので、リスクなくスタートできます。期間内に解約すれば1円もかかりません。

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楽天マガジンとdマガジンの基本スペック比較

まずは両サービスの基本スペックを正確に把握しましょう。料金体系と雑誌数の数え方が違うので、単純比較だと判断を誤ります。

楽天マガジンの基本スペック(2026年5月14日改定後)

項目

内容

月額プラン

597円(税込・Web申込時)

3カ月プラン

1,650円(550円/月換算)

年額プラン

5,980円(約499円/月換算)

楽天モバイル契約者 月額

537円

楽天モバイル契約者 年額

5,382円(約449円/月)

アプリ経由月額

710円(割高)

雑誌数

4,000誌以上

総冊数(バックナンバー含む)

15,000冊以上

無料お試し

31日間

同時利用台数

スマホ・タブレット5台+PC2台

ポイント

楽天ポイント連携

楽天マガジンは2026年5月14日に料金改定があり、月額プランは572円→597円に、年額プランは5,500円→5,980円に値上がりしました。 同時に新設された3カ月プラン(1,650円)も含めて、続けて使うなら年額プランが圧倒的に得な構造になっています。

dマガジンの基本スペック

項目

内容

月額料金

580円(税込)

プラン体系

月額のみ(年額・3カ月プランなし)

雑誌数

2,400誌以上

総冊数(バックナンバー含む)

4,300冊以上

無料お試し

31日間

同時利用台数

dマガジン+dブック合計10台まで

ポイント

dポイント連携

申込方法

Web・アプリどちらでも同額

dマガジンの強みは「シンプルさと家族共有のしやすさ」。料金体系が月額1本だけ・申込方法による値段差なし・1アカウントで最大10台同時利用と、迷う要素が極めて少ない設計です。ドコモユーザー以外でも、dアカウントを作成すれば同じ料金で利用できます。


料金は楽天マガジンとdマガジン、結局どっちが安い?

雑誌読み放題サブスクで一番気になるのが料金。料金は「月額単体」と「年間トータル」でまったく結論が変わります

月額単体ではdマガジンが17円安い

月額プラン同士で比較すると、dマガジン(580円)が楽天マガジン(597円)より17円安いです。

サービス

月額(税込)

月額×12カ月

楽天マガジン 月額

597円

7,164円

dマガジン

580円

6,960円

差額

-17円/月

-204円/年

「とりあえず1〜2カ月だけ試したい」「短期で雑誌を集中的に読みたい」という用途なら、月額プラン同士ならdマガジンの方が少し得です。

年額プランなら楽天マガジンが圧倒的に安い

ただし、1年以上続けて使うなら楽天マガジンの年額プランが圧勝します。

プラン

年間総額

月あたり換算

dマガジンとの年間差額

楽天マガジン 年額プラン

5,980円

約499円

-980円お得

楽天マガジン 3カ月プラン×4回

6,600円

550円

-360円お得

楽天マガジン 月額プラン×12

7,164円

597円

+204円割高

dマガジン 月額×12

6,960円

580円

基準

「1年以上続ける可能性がある人」は、楽天マガジンの年額プラン一択です。 dマガジンを1年使うと6,960円かかりますが、楽天マガジンの年額プランなら5,980円で1年読み放題、年間980円もお得になります。月あたりでは約499円と、紙の雑誌1冊より安い水準です。

楽天モバイル契約者は楽天マガジン一択

楽天モバイルを契約している人は、楽天マガジンが圧倒的にお得になります。

プラン

通常料金

楽天モバイル契約者

年間差額(dマガジン比)

楽天マガジン 月額プラン

597円

537円

-516円お得

楽天マガジン 年額プラン

5,980円

5,382円

-1,578円お得

dマガジン 月額×12

6,960円

6,960円

基準

楽天モバイル契約者は約10%割引が適用され、さらに対象誌から月3冊まで雑誌購入が無料という特典も付きます。楽天モバイルユーザーは、迷う余地なく楽天マガジンを選ぶべきです。

アプリ経由登録は絶対NG(楽天マガジン)

楽天マガジンには重大な注意点があります。

楽天マガジンをアプリ(App Store・Google Play)経由で登録すると月額710円になります。 Web(ブラウザ)経由なら597円なので、アプリ登録だと月額113円・年間1,356円もの損失です。必ずSafariやChromeから公式サイト(magazine.rakuten.co.jp)にアクセスして登録してください。一度Webで登録すれば、その後アプリでログインして使ってもWeb料金(597円)のままです。

dマガジンはWeb・アプリどちらから登録しても同じ580円なので、この罠はありません。


雑誌数・ラインナップの違い

料金の次に重要なのが雑誌のラインナップ。雑誌数だけで見ると楽天マガジンが優位ですが、ジャンル別の強みは違います

楽天マガジンは「ジャンルの幅と冊数」で勝つ

指標

楽天マガジン

dマガジン

配信雑誌数

4,000誌以上

2,400誌以上

+1,600誌以上

総冊数(バックナンバー含む)

15,000冊以上

4,300冊以上

+10,700冊以上

ムック・別冊の取扱

充実

主要誌のみ

楽天が広い

楽天マガジンは雑誌数で約1.7倍、総冊数で約3.5倍という圧倒的なボリュームを誇ります。ファッション・ビジネス・週刊誌・趣味誌・地域情報誌・専門誌などをジャンル横断で読みたい人には、楽天マガジンが向いています。

dマガジンは「機能性と検索性」で勝つ

dマガジンは雑誌数では負けますが、アプリの使いやすさ・記事単位の検索機能・ピックアップ表示に強みがあります。

  • 記事単位検索:気になるキーワードを入力すると、複数誌から該当記事を一覧表示
  • ジャンル別ピックアップ:「今読むべき記事」を自動でレコメンド
  • 付箋・ブックマーク:気になる記事をすぐ呼び出し
  • オフライン保存:最大30冊までダウンロード保存(楽天マガジンは20冊)

「特定のキーワード・トピックを横断的に読みたい」「アプリでスムーズに記事を探したい」という人にはdマガジンが向いています。 4,300冊の中から目的の情報をピンポイントで拾える検索体験は、dマガジンの方が一歩リードしています。

ジャンル別の強み比較

ジャンル

楽天マガジンの強み

dマガジンの強み

ファッション誌

配信誌数が多い

主要誌は両方ともカバー

ビジネス誌

専門誌の幅が広い

主要誌は両方ともカバー

週刊誌

多数配信

多数配信

女性誌

主要誌をカバー

女性誌のラインナップに強み

趣味・専門誌

ニッチな誌までカバー

主要誌中心

地域情報誌

地域誌も収録

主要誌中心

男性誌・グラビア

多数配信

多数配信

「主要なメジャー誌だけ読めれば良い」ならdマガジンで十分、「ジャンルを問わず幅広く読みたい」「ニッチな趣味誌・地域誌も読みたい」なら楽天マガジンという判定が現実的です。


同時利用台数・家族シェアで比較

雑誌読み放題サブスクは家族でシェアできれば実質コストが半分以下になるため、同時利用台数は重要な判断軸です。

サービス

スマホ・タブレット

PC

合計

楽天マガジン

5台

2ブラウザ

最大7台

dマガジン

最大10台(dブックと合計)

1ブラウザ

最大10台

dマガジンは最大10台まで同時利用可能で、家族・親族間でシェアしやすい設計です。楽天マガジンも最大7台と十分な台数ですが、3〜4人家族で複数端末を使う場合、dマガジンの方が余裕があります。

「夫婦+子ども2人で4人家族・1人2台ずつ端末を使う」なら、楽天マガジン(7台)でもギリギリ足りますが、dマガジン(10台)の方が安心です。逆に「1〜2人で使う」「家族2〜3人」なら、どちらでも問題ありません。

ただし、両サービスとも1ライセンスを家族間でシェアする運用は規約上グレーになるケースがあります。アカウントの不正利用と判定されないよう、現実的には「夫婦+子ども」など同一世帯内での共有にとどめるのが安全です。


ポイント経済圏で選ぶ

意外と見落としがちですが、どちらのポイントを貯めているかは強力な判断軸になります。

楽天ユーザーは楽天マガジン

楽天市場・楽天モバイル・楽天カード・楽天ブックス・楽天トラベル・楽天ミュージックなど楽天経済圏のサービスを使っている人は、楽天マガジンを選ぶと相性が良いです。

  • 支払いに楽天ポイントが使える:貯まったポイントで雑誌読み放題の料金を支払える
  • 支払い金額に応じて楽天ポイントが貯まる:SPU(スーパーポイントアップ)の対象にもなる
  • 楽天モバイル契約者は10%割引+月3冊無料特典:他では得られない強い特典

ドコモ・dポイントユーザーはdマガジン

ドコモ回線・dカード・d払い・dマーケット系サービス(dブック・dアニメストア・dミュージック・dヒッツ)を使っている人は、dマガジンが相性良好です。

  • 支払いにdポイントが使える:貯まったポイントで料金を支払い可能
  • dマーケット内サービスのまとめ管理:dアニメ・dブックと合わせて管理しやすい
  • dカード支払いでポイントが貯まりやすい:dポイントクラブ会員ステージにも貢献

「楽天市場で月1回以上買い物する」「楽天モバイルを契約している」なら楽天マガジン、「ドコモ回線」「d払いを日常で使う」ならdマガジン——ポイント経済圏での損益はかなり大きいので、自分のメイン経済圏で選ぶのが最も合理的です。


無料お試しは両サービスとも31日間

楽天マガジンもdマガジンも、初回登録から31日間の無料お試しが用意されています。

項目

楽天マガジン

dマガジン

無料期間

31日間

31日間

期間中の機能制限

なし(全機能利用可)

なし(全機能利用可)

期間中の解約

1円もかからない

1円もかからない

過去契約者の再登録

無料お試し対象外

無料お試し対象外

「どっちにするか決められない」という方は、まず楽天マガジンを31日間試して、終わる直前にdマガジンを31日間試す——という順番が合理的です。2カ月分で合計約62日間を完全無料で体験でき、自分の使い方に合う方を本契約できます。

ただし、両サービスともアプリストアからの解約はできない点に注意。必ずWeb(公式サイト)から手続きしてください。


こんな人には楽天マガジンがおすすめ

ここまでの比較を踏まえて、楽天マガジンが特におすすめなタイプを整理します。

タイプ

理由

1年以上続けて使うつもり

年額プラン5,980円が圧倒的にお得

楽天市場・楽天モバイルを利用

楽天ポイント還元・10%割引特典

ジャンル横断で多誌読みたい

4,000誌以上・15,000冊以上

ニッチな趣味誌・地域誌も読みたい

配信誌の幅が広い

雑誌購入や楽天サービスでポイントを貯めている

支払いにポイント利用可能

紙の雑誌1冊以下の予算でやりくりしたい

年額換算で月あたり約499円

楽天マガジンは「コストを抑えつつ、いろんなジャンルの雑誌を幅広く読みたい人」のための最強選択肢。年額プランなら月あたり約499円で4,000誌以上が読み放題、楽天ポイントとの連携も含めて経済合理性が高い設計です。

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こんな人にはdマガジンがおすすめ

dマガジンが特におすすめなタイプは以下です。

タイプ

理由

ドコモ回線ユーザー・dポイントを貯めている

dポイント連携・d払い可能

4〜5人家族で大人数シェアしたい

最大10台まで同時利用OK

記事単位で検索したい

記事横断検索機能が強力

主要なメジャー誌だけ読めれば十分

2,400誌で必要十分

月単位でしか契約したくない

月額1プランのみのシンプル設計

dブックや他のdマーケットサービスも併用したい

管理画面が一元化されていて便利

dマガジンは「家族でしっかりシェアしたい」「記事検索の使いやすさを重視」「ドコモ経済圏の人」に向いた選択肢です。月額580円というシンプルな料金で、迷わず使える設計になっています。

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楽天マガジンとdマガジンの併用はアリ?

結論:基本的には片方で十分です。

両サービスは「雑誌読み放題」というコアな価値が重なっており、メジャー誌(女性ファッション誌・週刊誌・ビジネス誌など)はかなりの部分でラインナップが共通しています。両方契約すると月額1,177円(597+580円)になり、コストパフォーマンスは下がります。

ただし、以下のような特殊ケースでは併用にメリットが出ます。

ケース

併用メリット

両サービスの独占誌をすべて読みたい

取りこぼしゼロにできる

家族の中に楽天派・ドコモ派が混在

各自のアカウントで分けられる

仕事と趣味で読む雑誌を分けたい

アカウント分割で整理可能

普通の使い方なら、楽天マガジンとdマガジンの併用は不要です。 自分のメイン経済圏(楽天 or ドコモ)と、求めるラインナップ(広いか・主要誌で十分か)で1つに絞るのが合理的な選択です。


よくある質問(FAQ)

Q. 結局、楽天マガジンとdマガジン、どっちがお得ですか?

A. 1年以上使うなら楽天マガジン(年額プラン)が最もお得です。年額5,980円なら月あたり約499円となり、dマガジンの月額580円より年間980円安くなります。「1〜2カ月だけ試したい」なら月額単体で17円安いdマガジン、「楽天モバイル契約者」なら楽天マガジン一択(年額5,382円)です。

Q. 雑誌数はどっちが多い?

A. 楽天マガジンが4,000誌以上、dマガジンが2,400誌以上。バックナンバー含む総冊数は楽天マガジン15,000冊以上 vs dマガジン4,300冊以上で、楽天マガジンの方が約3.5倍のボリュームがあります。

Q. 同時利用できる台数はどっち?

A. dマガジンは最大10台、楽天マガジンは最大7台(スマホ・タブレット5台+PC2ブラウザ)。家族で大人数シェアしたいならdマガジンの方が余裕があります。

Q. 無料お試しはありますか?

A. はい、両サービスとも初回登録から31日間完全無料です。期間中に解約すれば1円もかかりません。過去に契約したことがあるアカウントでは適用されない点に注意してください。

Q. アプリからは登録しない方が良い?

A. 楽天マガジンはアプリ経由だと月額710円・Web経由なら597円113円もの差が出るため、必ずブラウザから登録してください。dマガジンはWeb・アプリどちらでも同額(580円)なのでこの罠はありません。

Q. 解約はカンタンですか?

A. 両サービスともWebから3〜5分で解約可能です。ただしアプリストア経由では解約できないため、必ず公式サイトから手続きしてください。

Q. ドコモユーザーじゃなくてもdマガジンを使えますか?

A. はい。dアカウントを作成してクレジットカードを登録すれば、ドコモ回線がなくても同じ月額580円で利用できます。逆に、ドコモユーザーであっても料金は同じです。

Q. 楽天モバイル契約者の特典は?

A. 月額・年額・3カ月プランすべて約10%割引になり、さらに対象誌から月3冊まで雑誌購入が無料になる特典が付きます。楽天モバイルユーザーには圧倒的にお得な構成です。

Q. オフラインで読めますか?

A. 両サービスとも対応しています。楽天マガジンは最大20冊、dマガジンは最大30冊までダウンロード保存でき、通信量を気にせずオフライン環境でも雑誌を読めます。

Q. クレジットカード以外の支払い方法は?

A. 楽天マガジン:クレジットカード、楽天ポイント、楽天キャッシュなど楽天IDに紐づく決済方法。dマガジン:クレジットカード、ドコモ払い(ドコモユーザーのみ)、dポイント。両サービスとも基本はクレジットカード払いです。


まとめ:あなたに合うのはどっち?

楽天マガジンとdマガジンの比較を最後に整理します。

楽天マガジン

dマガジン

月額単体

597円

580円

年額換算

約499円/月

580円/月

雑誌数

4,000誌以上

2,400誌以上

同時利用

最大7台

最大10台

ポイント

楽天

ドコモ

強み

コスパ・雑誌数

検索性・台数

  • 楽天マガジンが向く人:年単位で使う/楽天経済圏ユーザー/いろんなジャンルの雑誌を読みたい
  • dマガジンが向く人:家族で大人数シェア/ドコモ経済圏ユーザー/記事検索を重視

「1年以上続けて使うなら楽天マガジンの年額プラン(5,980円・月あたり約499円)が圧倒的にお得」「家族で大人数シェアならdマガジン(最大10台)が安心」——この2つの判定軸で選べば、ほぼ間違いない選択になります。迷ったら両サービスとも31日間の無料お試しがあるので、まず楽天マガジンから試してみるのが現実的です。

雑誌読み放題サブスクは、紙の雑誌1冊分以下の月額で4,000誌以上が読み放題という、コスパが非常に高いサービス。月に2冊以上雑誌を買っている人なら、ほぼ確実に元が取れます。情報感度を上げたい・趣味の幅を広げたい・通勤時間を有意義に使いたい——どれか一つでも当てはまるなら、まずは31日間の無料お試しから始めてみてください。


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